リフォーム専門店のリオール日記

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リフォーム用の玄関ドア リシェント?のメリット・デメリット

投稿日時:2017/04/13(木) 17:28

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こんにちは!
リオールの戸田です。 

今回は、リフォーム用の玄関ドア『リシェント?』メリットデメリットについてご紹介します。
  

リフォーム用玄関ドア 『リシェント?』 とは


『リシェント?』
とはLIXILさんの商品で、壁など壊すことなく1日で施工可能なリフォーム用の玄関ドアになります。詳しくはメーカーさんの HP をご覧になって下さい。
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『リシェント?』 のメリットとは?


◆ 玄関ドアをたった1日で取替可能

◆ カバー工法なので、壁や床など傷める心配がない

◆これまでの玄関ドアリフォームよりも費用も安価に抑えられる

リフォーム用玄関ドア リシェント?は『カバー工法』という既存の枠をそのまま利用して取付ける為、玄関ドア周辺のハツリ工事など不要で、壁や床など傷める心配がないので安心です。(下画像参照▼)
また、これまでの玄関ドアだと5日程度かかるところを、たった1日で取替可能で、少人数での施工が可能なので費用も安価に抑えられます。

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『リシェント?』 のデメリットとは?


◆ 既存の玄関ドアより間口が周囲約2.5?ずつ小さくなります。


カバー工法の特性上、今のドア枠の上からかぶせるように新しいドア枠を付けていくので、どうしても現状よりも入口幅が狭くなります。また、お客様の既存玄関ドアの状態によっては大きな額縁が必要な時もあります。

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お住まいの状況によって工事費用、仕上がりも変わります。
ご自宅の状況に合わせた玄関ドアリフォームをお考えください!

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記事タイトル:リフォーム用の玄関ドア リシェント?のメリット・デメリット

(ブログタイトル:リフォーム専門店リオールのスタッフブログ)

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